2018年度「仏教と社会に関する研究助成」採択研究発表

「仏教と社会に関する研究助成」に多数のご応募を賜り、誠にありがとうございました。この研究助成は龍虎山能滿寺(栃木県宇都宮市)の後援により、若手研究者の学術活動支援を目指して企画されました。

2018年度の研究助成には厳正なる選考の結果、

山川志典氏の
「奉納品からみる産育信仰と文化遺産としての継承 ─石川県金沢市真成寺を事例として─」

渡瀬綾乃氏の
「寺院と集会所に関する民俗学的研究」

が採択されました。

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